となりの「音戸大橋」と違い歩道が有りますので、海峡の真ん中まで歩いて行けます。
桁下高さ(航路) 39mもあって眺めも良いのですが、高度感が有りますので下を見ると少し怖いかも。 高所恐怖症の方は行かないほうが良いかもしれません。




詳しい情報は、こちらのサイトから。
第二音戸大橋(だいにおんどおおはし) - 広島県ホームページ
音戸大橋・第二音戸大橋・第三音戸大橋
詳しい場所は、こちらの地図から。
ちなみに、国道487号線(警固屋音戸バイパス)は片側1車線の対面通行ですが、橋の部分は上下で4車線分有ります。
南側は使用されておらず、将来の4車線化の為でしょうか?
歩道は橋の南北両側に有ります。 北側は呉、音戸両側から歩いて通過出来ます。
南側は音戸側(第三音戸大橋)から歩いて来られますが、呉側は行き止まりで通過は出来ません。
「音戸大橋」が見える南側の方眺めが良いと思いますが、呉側からは歩いて来られないと言うことです。
北側の歩道


南側の歩道から見た景色
高速船、フェリー、貨物船等が引っ切り無しに通過していきます。






以上です。
動画も撮影しましたので、後日YouTubeにアップします。
この次は、潜水艦桟橋の「アレイからすこじま」に向かいます。
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